韓国出生率0%台に…超少子化が現実に

昨年、韓国で生まれた出生児が32万人(暫定値)にとどまった。女性1人が生涯生む子どもの推計人数「合計特殊出生率」に換算すると、0.97人になると予想され、少子化への懸念が深まっている。