日韓関係の現状と課題を探る「北東アジアみらいプロジェックト勉強会」9日開催

2018-12-7

日韓関係の現状と課題を探る「北東アジアみらいプロジェックト勉強会」9日開催

日韓関係の現状と課題を探る勉強会「北東アジアみらいプロジェックト勉強会」が12月9日、東京で開かれる。勉強会では立教大学異文化コミュニケーション学部の助教である小峯茂嗣氏が登壇し、現在の日韓関係の現状や課題、民間交流のあり方について講演する予定だ。

会場:国立青少年記念オリンピックセンター
   センター棟 307号室

日時:2018年12月9日(日)
18:30~21:00(開場18:00)

定員:40人
参加費:1000円

ピックアップ記事

  1. 米韓合同軍事演習が20日に終了する予定で、米朝実務交渉再開への期待感も高まっている。…
  2. 韓国上場企業の純利益が大幅に減少したことがわかった。しかし、サムスン電子やSKハイニックスを除けば、…
  3. 香港の「逃亡犯条例」に反対するデモ隊が18日、大規模集会を開き香港政府に対して強く抗議する中、中国人…
  4. 昨年6月に第2次世界大戦以降初めて、西ヨーロッパ最初の大衆迎合主義(ポピュリズム) 政府がイタリアに…
  5. ビットコインの創設者として知られている「サトシ・ナカモト」を名乗る人物がまたも登場した。その人物は日…

おすすめ記事

  1. 韓国国民の4人に3人は、日本が経済報復措置を撤回しない限り日本製品の不買運動は続くと予想した。…
  2. 日本製品の不買運動の影響でユニクロなど日本ブランドの韓国モバイルアプリケーション(アプリ)の利用率が…
  3. 日本が福島第一原発に保管されている高濃度の放射能汚染水100万トン以上を太平洋に放流する計画だとする…
  4. 7月に韓国国内で販売された日本車の規模が1年前に比べて17.2%も減少したことが分かった。日本政府の…
  5. まるでドラマの様だった6.30米韓朝首脳の板門店会合から1ヶ月が過ぎた。板門店会合をドラマと表現した…
ページ上部へ戻る