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嶋田隆司、腰椎脊柱管狭窄症で手術後に退院報告

『キン肉マン』の原作者「ゆでたまご」の嶋田隆司(65)が16日、自身のインスタグラムで腰椎脊柱管狭窄症の手術を受け、退院したと明らかにした。

嶋田は今月3日に柔術大会「デビロックカップ マスター7」に出場し、準優勝したことを報告していた。14日には「11月3日に柔術のデビロックカップマスター7で準優勝した私が11日後に入院ナウ」と投稿し、急な入院だったことを示していた。

16日の投稿では「ひどい腰の痛みで今週木曜日から病院に入院していましたが、手術し今日退院いたしました」と記し、治療経過を伝えた。主治医については「2年前に右ひざを治し、仕事と柔術に復帰させてくれたドクターボンベこと羽田晋之介先生」と紹介し、感謝の言葉を添えた。

投稿には、羽田医師との2ショット写真も掲載されており、術後の回復が順調であることをうかがわせた。

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