“下着露出事故” ハラ、「ハラハラしたが、最後まで頑張った」

“下着露出事故” ハラ、「ハラハラしたが、最後まで頑張った」

元KARAのク・ハラが生放送で発生した“放送事故”について心境を伝えた。

ハラは27日、自身のインスタグラムに「HARAです。昨日、久しぶりの音楽番組すごく楽しかったです。昨日はびっくりしまして、ハラハラしましたが、、最後まで頑張りました。応援してくださって、ありがとうございます!また、会いましょう!!」と綴った。

ハラは前日に放送された「テレ東音楽祭2019」で久しぶりに日本デビュー曲の「ミスター」のステージを披露したが、パフォーマンス中に上着の衣装がずり落ち、下着が丸見えになってしまう放送事故が発生した。

しかし、ハラは動揺せずタイミングを見て衣装を直し、最後まで集中してステージを終えた。ネット上では突然のトラブルにもかかわらず冷静に対応したとして、「ハラの神対応」が話題になっている。

Copyright © The financial news japan. All rights reserved.

関連記事

ピックアップ記事

  1. 価格上昇が続く仮想通貨ビットコイン(BTC)は現地時間24日、1万9000ドルを突破した。コインデ…
  2. 仮想通貨ビットコイン(BTC)が留まる事無く上昇を続けている。現地時間16日以降は1日に1000ド…
  3. 米モデルナの新型コロナワクチンが現地時間16日、ニューヨーク株式市場を再び史上最高値に引き上げた。…
  4. 韓国で13日より室内公共施設などでマスクを着用しなかった場合、10万ウォン(約9400円)の過料が…
  5. 11月11日午前、ソウルにある汝矣島漢江公園のムルビッステージで「都市、空を開く」との副題で開かれ…

おすすめ記事

  1. 済州経済通商振興院東京通商代表部(所長:崔 滄勳)は、11月16日から日本最大の韓流通りである東京…
  2. 韓国のモバイルラーニングシステム開発会社Newin Inc.が日本法人として「株式会社Newin J…
  3. 世界で新型コロナウイルス感染症による死亡者はこれまで約100万人。世界各国が防疫に力を入れているが、…
  4. 済州経済通商振興院(院長:文寬永)がコロナ19によるパンデミック(世界的大流行)の中でも、オンライ…
  5. 韓国の昨年の出生数が最低水準の30万人台序盤に下がった事で、合計出生率も0.92人まで下落した。この…
ページ上部へ戻る
Translate »